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講演/シンポジウム/研修など
こどもから大人まで、人が安心して考え、語り、考えを深めていける関係性と場を育てることを専門としています。
考えることが人と人との関係の中で育っていくプロセスを大切にしながら、単発の講演にとどまらず、学校・自治体・教育現場において、講演、研修、出張授業、継続的な対話の場づくりを行っています。
講師紹介
杉原 あやの
一般社団法人てつがく屋代表理事/哲学対話ファシリテーター/探求の場づくり実践者
大学にて哲学を専攻。2016年より「日常の中で哲学する場」として喫茶Tetugakuyaを開業し、こどもから大人までを対象に、対話を軸とした学びの場づくりを継続している。2022年、これまでの実践を法人化。「考えることそのものを社会にひらく」ことを軸に、こどもてつがく、公開哲学対話、読書会、講演・研修などを行っている。一方的に知識を伝える講義ではなく、問い・対話・思考のプロセスそのものを重視することを特徴とし、参加者一人ひとりが自ら考え、言葉にする経験を大切にしている。
講演・講義のご依頼について
対象:こども/教員/保護者/一般
形式:講義/ワークショップ/講義+対話所要時間:60分〜120分程度(応相談)
内容のご相談、見積もりのみでもお気軽にご連絡ください。


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